私たち「熊本県総合型地域スポーツクラブ連絡協議会(SCS火の国クラブネット)は、県内クラブのネットワーク組織として、クラブの定着・発展、運営に資する情報交換や交流の活性化を図ることを目的に、様々な活動をしています。

常任委員会は、北・中央・南ブロックからそれぞれ2名ずつの理事並びに担当副会長1名の計7名で構成しています。主に、本協議会の運営や事業について等、企画・立案を行う提案部会的な役割を担っています。
4月23日(火)第1回常任委員会を開催し、評議員会に提示する平成24年度事業報告並びに決算報告や、本協議会の各種内規や規約の変更、研修会の開催等について、審議しました。
6月25日(火)第2回常任委員会を開催し、主に8月24日(土)に開催予定の研修会について協議するとともに、本協議会各種内規について話し合いました。
理事会は、北・中央・南ブロックから4名ずつ、また県体協から4名の計16名で構成されています。
各ブロックから出された意見等に対して、本協議会では何ができるのか、何をすべきなのかを理事会で検討、協議しています。
今回は、第1回常任委員会同様、評議員会に提示する平成24年度事業報告並びに決算報告や、本協議会の各種内規や規約の変更、研修会の開催について、審議しました。
評議員会は、本協議会加入クラブ(平成25年度58クラブ加入)から各1名ずつ評議員を出していただいております。
第1回評議員会では、第1回理事会で協議した平成24年度の事業及び決算の報告に加え、規約の変更や研修会の開催について提案し、審議しました。
今後、よりよい協議会になるよう、ミッション・ビジョンを掲げ、協議会全体で一丸となり、その具現化に向けて取り組んでいく必要があると思います。